ツイッター備忘録 2018年9月18日~9月28日

 

ご来訪ありがとうございます!


このサイトは「やらないなら、娯楽。」が口癖の管理人(@NURIEnote)が、世の中に無数に存在するアレコレは、果たして「成長する種」なのか、はたまた「誰かの養分になるだけの娯楽」なのかを見定めるブログです。


 

第44回目の今日はツイッター備忘録です。

アップ期間:2018年9月18日~2018年9月28日

 


次から次へと複数のノウハウにお金払って「自分に都合のいいところだけ」実践しても何も変わらない。
結果が欲しいなら1つのノウハウに絞り素直に全てやりきる。すると自分に都合の悪い部分に目をそらしてきたことに気づくだろう。

見たくないところを見る。避けていたことをやる。できないなら娯楽。

 


ストレスから離れることは簡単。しかし乗り越えるのはとんでもなく困難。
記憶は安易に消えない。避けて見ないようにするフェーズから、平然と直視できるまでは相当の時間を要し、その苦しい期間をいかに短縮するかが幸福度を決める。
私は「乗り越えた自分を演じること」を提案する。現実になるまで。

 


頭の中では常時言葉が行き交う。そこで語られるキーワードは無意識なものだ。そう、自分で無意識に発して無意識に受け取り支配されている。
だいたいのことは思い込み。ならば脳内のネガティブを追い出すことに注力すべきだ。会話する相手を厳選し、1人のときも雑音回避、師の音声をエンドレスで流す。

 


「交流会」は仕事欲しい人の集まり。知人レベルの量産。捨てても惜しくない程度の金額で何を夢見ているのか。
成果出していれば自然と出会いは増える。ギブアンドテイクが成立できない小物は努力してから出ていかなきゃ。
運よくキーマンに出会えても、1度魅力無し烙印を押されたら、次はないのだよ。

 


3日坊主でもいい。1日坊主でもいい。閃いたことを形にしてみる。直感に従ってみる。いつもと違う行動は違う景色を見せてくれる。その習慣によって、自分の人生は自分で操縦するものだと理解できる。
占いに縛られてる場合じゃない。信じたいならば、一粒万倍日にちょっとテンション上がる程度でいい。

 


女性経営者=質素倹約という印象がある。独りで自宅創業し、組み立て家具や中古機器を使う。固定費を抑えることはとても重要。とはいえ勉強代や広告費までケチってはいけない。良い商品(サービス)を、ターゲットに見つけてもらうのが商売だから。逆に男性経営者は初期投資パァーっと使いすぎが多い。

 


クライアントの経営者は誰の悪口も言わない。絶対に言わない。こういう人になりたいと心底思う。

その経営者の従業員と話す機会が多々あるが、口をそろえて経営者のことを悪く言う悪く言う…。こういう人だから従業員止まりなんだろうなぁ。親の心子知らず。まるで思春期の親子関係を見ているようだ。

 


どうなりたいですか?という質問を投げても、優等生的な回答しかなかったら、考えたことないのか、そもそも私が打ち明けられる相手じゃなかったんだなって思う。ただ、本音を隠されるとこちらも本音を言えないからやりにくい。目的は人それぞれ、余程のことでない限り驚かないし、犯罪以外は応援する。

 


臨機応変な対応が気に入っていた業者だが、担当がいなくなると同時に全く別の会社になってしまった。辛うじて電話は出るものの生返事ばかりで話にならない。あの素晴らしい対応力は、たった一人の優秀な人材が支えていたということか。誰がやっても一定水準のクオリティを保つ仕組みが企業には必須だ。

 


やろうと決めていたことをやる。
当然のことのようだが、予定通りに進むだけで達成感がある。

逆に、やろうと決めていたのにやらなかったら辛い。誰にも迷惑をかけず、目に見える被害がなくても苦しくなる。

ハードルの低いスケジュールを組み、確実に守る。
これを繰り返すだけで自信が漲ってくる。

 


基本毎日自炊。常時作り置きがあるし、切って小分けした冷凍食材もたんまりあるからすぐ調理可。外食するのは会食か、予定立てて大好きなお店に行くかのどちらか。家で作れないものにしかお金を払いたくないので店選びは拘る。

疲れたとか面倒を理由に妥協で栄養のない外食するなら食べない方がまし。

 

以上。11日分でした。

 

とにもかくにも継続すべし。

 

やらないなら、娯楽。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です